インジウム・コーポレーションでのインターンシップが終わり、多くの人に感謝したい。
まずはじめに、人事部、マーコム部、インターン仲間全員、上司のスティーブ・フォスターを含む品質部全員、そして多くのことを教えてくれたシニア品質エンジニアのゲリー・ロッツラーに感謝したい。また、この夏を通して親しく仕事をし、多くのことを教えてくれた品質エンジニアのゲーリー・ロッツラーにも感謝します。また、私のプロジェクトを手伝ってくれたり、より多くのプロジェクトに参加させてくれたり、新しいことを教えてくれたり、さらには私のインターンシップを楽しいものにしてくれたわずかな会話をすることができたインジウムの社員全員に感謝しています。彼らの誰一人欠けても、私のインターンシップは同じではなかっただろう。
特に、インジウム・コーポレーションのインターンシップ・プログラムに応募するよう勧めてくれた親友のマーク・リース(テクニカル・サポート・エンジニア)とマイク・キャンベル(製造エンジニア)に感謝したい。彼らがいなければ、この経験がどれほど素晴らしく、目を見張るものであったかを知ることはなかったでしょう。プロジェクトや毎週のビジネス開発ランチ&ラーンを含め、学んだことすべてに感謝しています。
幸いなことに、これで終わりではない。インジウム・コーポレーションは、私が大学の最後の学部課程を修了する間、アルバイトとして残るようにと言ってくれた。しかし、状況は変わります。私のデスクはニューヨーク州ユーティカのビジネスパーク・ドライブからニューヨーク州クリントンに移動し、そこでシニア・クオリティ・エンジニアのアダム・ラリエとプロジェクトに取り組む予定です。それまでは、この夏取り組んできたプロジェクトの仕上げを続けるつもりです。引っ越したらどんな新しい仕事に携われるのか楽しみだし、もっと新しいことを学びたいと思っている。願わくば、学校での最後の授業が終わるころには、会社でのフルタイムの仕事を見つけたい。
また明日
キム・フラナガン - インジウム・コーポレーション品質工学インターン、2016年度生
